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NCMC-2022

創造者であれ、表現者であれ。

全国次世代クリエイター動画コンテスト

ENTRY2022年7月下旬〜10月20日(火曜) 作品応募2022年10月3日(土曜)〜10月20日(火曜)
Next-gen Creator Movie Contest
NCMC-2022

NCMC 2022は様々な企業のサポートで開催しています

主催 ORGANIZER

タイトル:NCMC 2022の作品応募を終了いたしました

全国次世代クリエイター動画コンテスト NCMC 2022に多くの作品をご応募いただき、ありがとうございました。応募多数につき、審査に時間を要するため、結果発表を以下のスケジュールに変更いたします。

<従来>
10月下旬(予定) 入選作品発表
11月下旬(予定) ファイナリスト発表
11月下旬(予定) 表彰式

<変更後>
11月下旬 結果発表(WEBサイト/メール)

ABOUT

コンテストについて

次世代クリエイターを発掘!

全国規模の動画制作コンテスト

動画制作は、プロクリエイターでなくてもより手軽に・誰でも簡単に制作できるようになりました。
動画制作がポピュラーになりつつある現在、アマチュアにおける動画コンテンツの表現・発表の場を設けることで、動画制作が創作文化へと発展していくことを目的とした、全国規模の動画制作コンテストを開催いたします。

装飾:虹色の石
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CONCEPT

コンセプト

FOR CREATOR

すべての表現者のために

誰でも参加出来る映像表現の場を提供

将来、全国レベルで活躍できるための架け橋となる(原石のチャレンジを応援する)

FOR CULTURE

動画制作を創作文化へ発展させるために

名もなきコンテンツクリエイターを発掘(原石を発掘する)

豊かな感性を育み、多種多様なコンテンツクリエイターのボトムアップを実施(原石を磨く)

『FUN to EDIT』を合言葉に、表現方法の深さを追求する編集作業を楽しんでもらう

FOR SOCIETY

社会のために

動画のチカラで地方を活性化することで地方創生につなげる

地方の知られざる魅力を発信

FOR cREATORすべての表現者のために→FOR CULTURE動画政策を文化へ→FOR  SOCIETY社会のために
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OVERVIEW

開催概要

全国次世代クリエイター動画コンテスト NCMC 2022は、アマチュア〜セミプロを対象とした動画コンテストです。
個人・グループ問わず、初心者の動画作品も大歓迎。
あなたの思い入れのある日本の都道府県・都市をモチーフにした動画作品をご応募ください!

テーマ

Re: Discovery

“再発見”

日々見過ごしてきた地元の何かを見つける

このコンテストのテーマをもとに、自由な発想や表現で作品を制作してください。

作品部門・クラス

NCMC 2022は、3つの作品部門で作品を募集します。

  • ドキュメンタリー部門

    テーマに則った上で、作品タイトルに対して嘘偽りの無い、事実に基づいた表現作品。

    環境・風土・文化に限らない独自の設定も可。

  • アート部門

    テーマに則った上で、映像を特殊処理し視覚効果に訴えるもの。

    パフォーマンス要素を含む映像。(ダンスのみの映像作品は自由作品部門となります)

    コンピュータ・グラフィックスによる映像作品。

  • 自由作品部門

    テーマに則った上で、ジャンルの枠を超えた自由な発想による作品。

    【ドキュメンタリー部門】【アート部門】に属さない作品。

  • ※映像は、16:9のモニター画面内で表現する映像を原則とします
    ※部門、クラス規定(条件)に沿わない作品は、審査対象外となる場合があります。

    上記の上、年齢・経験ごとのクラス別で審査を行います。

    • クラス1

      中学校・高等学校・高等専門学校

      部活やサークル・仲間内で映像制作しているグループ・個人。
      デザイン・アート作品を制作しているグループ・個人。
      応募作品は、上記のグループ・個人が、PCにて動画編集・制作を行ったものに限る。

    • クラス2

      専門学校・大学

      部活やサークル・仲間内で映像制作しているグループ・個人。
      デザイン・アート作品を制作しているグループ・個人。
      応募作品は、上記のグループ・個人が、PCにて動画編集・制作を行ったものに限る。

    • クラス3

      オープンクラス
      (アマチュアまたはプロ3年目まで)

      動画制作を趣味としているアマチュアの個人・団体。
      または動画制作プロダクション入社3年目までの新人。
      応募作品は、上記のグループ・個人が、PCにて動画編集・制作を行ったものに限る。

    • クラス4

      モバイルクラス

      部活やサークル・仲間内で映像制作しているグループ・個人。応募作品は、撮影から完成まで全てスマートフォンで完結している作品。年齢不問、プロ不可。

      モバイルクラスの考え方
    • 表彰

      ※賞品内容は変更になる可能性がございますこと、予めご了承ください。

      コンテストの流れ

      • 01

        エントリー期間

        応募する個人
        グループの登録

        2022.7.21 ー 10.20

        ※エントリー時点で作品が完成している必要はありません。

      • 02

        作品応募期間

        2022.10.3 ー 10.20

      • 03

        最終結果発表

        WEBサイト掲載
        メールでの結果通知

        11月下旬(予定)

      募集要項

      概要

      「Re: Discovery"再発見" 日々見過ごしてきた地元の何かを見つける」をテーマに、思い入れのある日本の都道府県・都市をモチーフにした動画作品の募集

      ※映像は、16:9のモニター画面内で表現する映像を原則とします

      対象 アマチュア〜セミプロの個人・グループ
      参加者 無料
      応募
      方法
      • 応募作品のチェックリストをご確認のうえ、専用の作品応募プラットフォームよりご応募ください。

        NCMC 2022 応募作品のチェックリスト

        作品は、コンテストテーマ「Re: Discovery "再発見" 日々見過ごしてきた地元の何かを見つける」に合っているか

        募集要項・注意事項に適合しているか・違反していないか

        映像や音の乱れがないか

        映像のファイル形式はmp4になっているか

        映像ファイルの容量は900MB以内になっているか

      • 作品応募は終了いたしました。
        多くのご応募をいただき、ありがとうございました。

      作品
      規定等

      以下の募集要項詳細をご確認ください。

      装飾:虹色の石
      装飾:虹色の石

      JUDGE

      審査員

      • 井上 浩輝

        写真家
        早稲田大学基幹理工学部非常勤講師

        井上 浩輝

        Hiroki Inoue

      • 石原 裕久

        映像プロデューサー

        石原 裕久

        Hirohisa Ishihara

      • 野澤 クニオ

        演出家・映像監督

        野澤 クニオ

        Qunio Nozawa

      • 手羽 イチロウ

        美大愛好家
        武蔵野美術大学広報チームリーダー

        手羽 イチロウ

        Ichiro Teba

      • 家長 千恵子

        玉川大学 観光学部長

        家長 千恵子

        Chieko Ienaga

      井上 浩輝

      写真家
      早稲田大学基幹理工学部非常勤講師

      井上 浩輝

      キタキツネがいる美しい風景を追いかけた「きつねたちのいるところ」を撮影している。2016年に米誌「National Geographic」の『TRAVEL PHOTOGRAPHER OF THE YEAR 2016』のネイチャー部門において、日本人初の1位を獲得。近時は、広告写真の撮影などに加えて動画制作にも精力的に取り組み、TVCMなどの撮影も行っている。

      応援コメント

      めまぐるしく変化を続ける世界で、動画コンテンツは核心的なもののひとつになることは言うを待ちません。また、写真と動画の境目も必ずや、なくなってくることでしょう。これまで写真家として生きてきた私ですが、自身のテイストの写真が動くをコンセプトに動画制作をはじめて映像制作会社も設立しました。このような中で、本コンテストではみなさまに素敵な動画を制作いただき、全国規模で楽しみ盛り上がり、新しい動画の世界をみなさんと見いだしていきたいと思っています。みなさまの映像制作のチカラ、応募いただく作品が持つチカラによるみなさまの地元の“再発見”を楽しみにしています。

      石原 裕久

      映像プロデューサー

      石原 裕久

      ミュージックビデオ、CMを中心とした映像プロデューサーとして活動。安室奈美恵、倖田來未、Snow Man、平井堅、NMB48など名だたるアーティストMVを手掛ける。株式会社カレイヴ代表。

      応援コメント

      混沌としている現在、自分から外に出て「新しい物」「魅力のある物」を探し出せる人が、この後の映像の世界を引っ張っていってくれる人だと思います。こんなご時世だからこその、今までの常識に囚われない独自の感性にあふれた、みなさんからの作品に期待し、楽しみにしています。

      野澤 クニオ

      演出家・映像監督

      野澤 クニオ

      アメリカ・カリフォルニア州立大学ロングビーチ校映画学科卒業。2007年に帰国後、広告制作会社に入社。バイリンガルディレクターとして、Red Bullの仕事を中心に30ヵ国以上を飛び回り演出・撮影を手掛ける。コマーシャル映像から、企業映像、ドキュメンタリー作品までの豊富な演出を経験。企画・構成に加え、脚本執筆も含めた総合力で、独特の世界観とストーリー性を確立している。

      2017年には自身の短編作品『Pilgrimage』がニース国際映画祭で外国語短編作品賞を受賞。
      同作は、第33回ボストン映画祭、第9回NYバッファロー映画祭に選出。
      2022年に2作目の短編映画『Merpeople』がLos AngelesのINDIE SHORT FESTにて80ヵ国、4,500作品の中からグランプリに選ばれる。その他の外国賞も受賞。

      応援コメント

      私も世界各国の様々な映画・映像祭やコンテストへ出品した経験があります。
      数百レベルで応募しています。その中で感じるのはそのコンテストに合わせて自分の作品を作るのではなく、自分の作品に合わせて映像祭を選ぶべきということです。
      自分の信じるものを突き詰めて、作り続けたときにその巡り合わせが訪れるのだと思います。評価されることで、その自信を深めて、次への創作意欲に繋げていただけたらと思います。
      この動画コンテストが皆さんにとっての“その一つ”であることを願っています。

      手羽 イチロウ

      美大愛好家
      武蔵野美術大学広報チームリーダー

      手羽 イチロウ

      福岡県出身。武蔵野美術大学(ムサビ)卒。
      2003年よりムサビ生のブログサイト「ムサビコム」、2009年より日本中の美大生を集めた「美大日記」を運営し、2007年「ムサビ日記 -リアルな美大の日常を」を出版。現在は美大やアート、クリエイティブなイノベーションに関する情報を伝える「手羽美術大学★」を美大生のウェブメディアPARTNER_WEBにて連載中。
      三谷幸喜と浦沢直樹とみうらじゅんと羽海野チカとHUNTER×HUNTERとハイキュー!と銀魂と合体変形ロボットとパシリムとミシェル・ゴンドリーと美大が好きで、シャンプーはマシェリを20年愛用。美大広報の人とはだいたい友達。

      応援コメント

      手羽のプロフィールを見て皆さんが感じる疑問と同じく、自分も「なんで手羽が審査員に選ばれたんだろ?」という気持ちが正直なところです。でも20年以上クリエイターの卵と言える美大生の行動やその作品を見守ってきた経験、ブログを書いてきた発信力と編集力は自負してるので、「オレじゃなきゃ見逃しちゃうね」レベルで皆さんの作品を審査したいと思ってます。表現するって楽しいよね。

      家長 千恵子

      玉川大学 観光学部長

      家長 千恵子

      兵庫県神戸市出身。前職はJTB に勤務し、主にMICEを担当する。数多くの企業・団体のイベント実施運営に携わるが、2010年に大学生観光まちづくりコンテストを創立し、以来、大学生による地域活性化への取組み支援にも携わる。2019年3月にJTBを退職後、4月より玉川大学観光学部教授、 2021年より観光学部長として観光人材やグローバル人材の育成、観光学部の運営業務に取り組む。
      現在は統合型リゾート(IR)やMICE、観光によるまちづくりを中心とした、持続可能な観光地マネジメントのあり方を研究している。

      応援コメント

      私は観光を通じて地域の魅力を知り、伝えていくことを日々心がけ、旅行を楽しんでいます。日常と違う環境に触れると、自分の中からいろんな気づきや感動に出会えますよね。日本各地には、本当にたくさんの魅力にあふれています。しかしながら地域には言葉や文字だけでは伝えきれない素敵な空気感や臨場感があります。「伝える」という手段はいろんな形がありますが、「映像」で表現される地域の魅力は無限大だと思います。それは、映像を映し出す一人ひとりの感性と視点から生まれるものであり、みなさんだからこそできる、個性ある映像表現が存在します。自由な発想、豊かな視点でぜひ挑戦してみてください。楽しみにしています。

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      Q&A

      よくあるお問い合わせ

      • 映像編集・制作の経験がありませんが、応募できますか。

        ご応募可能です。ぜひご応募ください。

      • エントリー方法が知りたい。

        エントリーフォームよりエントリーをしてください。エントリーフォームはこちら

      • エントリーは完了しているが、動画の応募方法がわからない。

        2022年9月末に、エントリーしていただいた方に、アップロード先のURLをお送りいたします。そちらのメールが届くまでお待ち下さい。

      • 作品の規約を教えて下さい。

        ・応募作品はすべてオリジナルであること。
        ・ 16:9のモニター画面内で表現する映像を原則とする。
        ・解像度は4Kまでとします。
        詳細は募集要項をご確認ください。

      • スマートフォンで撮影した作品を応募できますか。

        応募可能です。PCで編集した場合は、モバイルクラス以外でご応募ください。

        モバイルクラスの考え方
      • 映像のファイル形式を教えて下さい。

        mp4形式にてご応募ください。

      • 映像の尺に制限はありますか。

        ありませんが、3-10分を推奨しています。

      • タブレット端末での編集はPCでの編集に入りますか。

        タブレット端末での編集は、PCでの編集には入りません。応募の際はモバイルクラスでエントリーしてください。

      • 親子で参加する場合のクラスは何になりますか。

        PCで編集を行う場合は「オープンクラス」、撮影〜編集まですべてスマートフォン等で行う場合は「モバイルクラス」にてご応募ください。

      • 通行人など、知らない人が映っている作品の応募はできますか。

        人物が特定できるように映っている場合は、その方から事前に応募の許可を取得する必要があります。詳しくは募集要項・注意事項をご確認ください。

      • 著作権フリーの素材は使えますか。

        はい、お使いいただけます。

      • 動画を差し替えることはできますか。

        応募後の動画の差し替えはできかねますので、ご注意ください。

      • 応募した作品を削除したい。

        応募期間中に限り、作品を削除することができます。お手数ですが、お問い合わせフォームより投稿頂いた方のお名前、作品名、応募時に登録したメールアドレスの3点をご連絡ください。

      • 1人、もしくは1グループでいくつの動画を投稿できますか。

        1人、もしくは1グループあたり1つの動画を投稿ください。

      • 2022年10月3日(月)10時に公式サイトにアクセスしたが、作品応募プラットフォームに移動しない

        閲覧しているブラウザのキャッシュをクリアしてWEBサイトをご確認ください。

      • 作品応募プラットフォームで、エラーが表示されてしまう。送信ができない。

        お問い合わせフォームよりお問い合わせください。どの部分でエラーが出ているか分かる場合は、そちらも合わせてお知らせください。

      • 早期エントリーで入力した内容と違う内容(例:クリエイター名の変更など)で応募したい

        審査および結果発表にて使用する情報は、作品応募プラットフォームにて入力いただいた内容とします。作品応募プラットフォームにて変更内容・正しい内容を入力してください。

      • webサイトのアクセスが集中し、応募期間内に応募が完了できなかった

        応募締め切り間際はアクセスが集中することが予想されるため、お早めの作品応募完了をお願いいたします。万が一、作品応募プラットフォームの挙動の影響で期限内に応募を完了できなかった場合、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。

      ENTRY

      エントリー

      作品応募は終了いたしました。
      多くのご応募をいただき、ありがとうございました。